2025年8月24日付の琉球新報に、弊社の代表玉城直美が講師を務めた県内高校生による平和発信の取組が掲載されました。
本事業では、戦後80年に向けて高校生が自らの視点で平和について考え、ハンドブックの作成や宣言の発信に取り組んでいます。県平和祈念資料館やひめゆり平和祈念資料館での学びをもとに、内容の検討や意見交換が行われました。
参加した生徒たちは、学んだことを自分たちの言葉で発信することを通して、平和について主体的に考え、次世代へ伝えていく意識を高めました。
なお、詳細は以下のリンクからご覧いただけます↓
https://ryukyushimpo.jp/education/entry-4560169.html
