2025年6月29日付の琉球新報に、知念高校で実施された主権者教育の授業の様子が掲載されました。
本取組では、若い世代の投票率の低さが課題とされる中、生徒たちが政治参加や選挙の意義について学びました。授業では、講師による講話を通して選挙の歴史や投票の重要性について理解を深めるとともに、社会を自分ごととして捉える視点を養いました。
また、将来の有権者として主体的に行動することの大切さについて考える機会となり、投票率向上に向けた意識を高める学びとなりました。
なお、詳細は以下のリンクからご覧いただけます↓
https://ryukyushimpo.jp/region/entry-4387364.html
