2025年7月4日に実施された宮本亞門氏による講話および朗読劇の取り組みが、琉球新報で紹介されました。
本取組は、沖縄県こども若者政策課主催の「沖縄戦を学ぶこどもワークショップ体験事業」の一環として実施されたもので、戦争の記憶を学び、平和の実現について考えることを目的として実施されたものです。
本ワークショップは、演出家の宮本亞門氏を講師に迎え、県立宮古工業高等学校にて実施されました。
当日は、朗読劇に挑戦し、沖縄戦の歴史と向き合いながら学びを深める機会となりました。
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