2025年12月20日に実施されたシンポジウムの様子が、琉球新報で紹介されました。
本取組は、沖縄県こども若者政策課主催の「沖縄戦を学ぶこどもワークショップ体験事業」の一環として実施されたもので、こどもたちがアートを通して沖縄戦や平和について学び、自己表現を行うことを目的として実施されたものです。
本事業では、これまでワークショップに関わってきたアーティストが登壇し、それぞれの活動や経験をもとに、戦後80年を振り返りながら平和の表現について語りました。あわせて、こどもたちによる制作物の展示や発表が行われ、表現活動の成果を共有する機会となりました。
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https://ryukyushimpo.jp/national/entry-4880644.html
