2025年7月5日に実施された演劇ワークショップの様子が、宮古毎日新聞で紹介されました。
本取組は、沖縄県こども若者政策課主催の「沖縄戦を学ぶこどもワークショップ体験事業」の一環として実施されたもので、演劇表現を通して平和な社会のあり方について考えることを目的として実施されたものです。
本ワークショップは、演出家の宮本亞門氏を講師に迎え、県立宮古工業高等学校にて実施されました。
当日は、多様な視点から平和について考える機会となりました。
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https://www.miyakomainichi.com/news/news-186917/
